どうも、好きな人に惚れ薬を依頼された魔女です。4巻

どうも、好きな人に惚れ薬を依頼された魔女です。

=あらすじ=

「そんな目で、あなたに

見つめられる日が

来るなんて。」

死を喜ばれるほど、人々に疎まれている「魔女」。

そんな自分が誰かに愛されるはずがないと、

魔女は騎士への想いを隠し、

一人で生きていこうとしていた。

だが騎士は何のてらいもなく、

彼女を気遣ってくれる。

それだけで、魔女は充分幸せだった——。

ある夜のこと、騎士は誤って「惚れ薬」を

飲んでしまう。魔女に向けた甘い言葉も

熱で潤んだ眼差しも、すべて薬のおかげ。

わかっていても、魔女は喜びを隠せなくて……。

=感想=

すみません!!!訂正させてください!

コミカライズは完結してないようですね。。。

小説の物語が完結していると……。

長い間、次の巻が出なかったので

それも未読だったもので

てっきり完結したものだと思いました。

勘違いしてすみませんでした!!!

次回の5巻以降もお待ちしております。。。

さて、前回からの続きで、

ハリージュは、ロゼのことが大好きだね。

冬の湖を渡って、助けに来るって

正気の沙汰じゃないもんね。。。

やっぱり好きなんだよねぇ。。。

しかも眠気覚ましの薬と間違えて

惚れ薬を飲んでしまったハリージュ。

解毒が出来るかと思い、ロゼの庵へ。

しかし材料が足りず、出来ないというロゼに

想いを語るハリージュ。

ロゼに名前を呼ばせたり、抱きしめたり、

もう両想いじゃねーか!!!状態!!!

そして結婚してほしいだと~~~!!!

なんてこった!!!

そして俺は好きか?と質問。

嘘をつけないロゼは

答えたくないと……。

もう肯定しているようなもんだよね。

本当にラブラブだなぁ。

ラウラと老齢の王は、

恋愛関係を望んだわけではないと。

献身的な王の愛で、秘薬を毒薬だと思ったらしい。

王は薬を奪い、毒薬飲むほど王が嫌いなら

先の短い王が先に死ぬと、惚れ薬を飲んでしまったらしい。

そしてラウラのご懐妊。役にたったようだ!!!

ロゼは、強盗に襲われた事件から、家の安全を考え、

ハリージュはこの庵に住むと……。

それは無理なので、夜だけ

屋敷にお世話になることに?!

どうなるんだ?!読んだはずなのに楽しみだぞ☆

=灯Riあとがき=

検索したらAIが完結していると言ったんだがな。。。

でも、どう考えてもまだ続きますよね!!!

大変失礼いたしました!!!

ドキドキラブラブで楽しい作品ですよね☆

最後までお読みいただき

ありがとうございました。

灯Ri

#どうも、好きな人に惚れ薬を依頼された魔女です。

#ロゼ #ハリージュ・アムズ #湖の善き魔女

#釜田 #六つ花えいこ #vient

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