
=あらすじ=
「そんな目で、あなたに
見つめられる日が
来るなんて。」
死を喜ばれるほど、人々に疎まれている「魔女」。
そんな自分が誰かに愛されるはずがないと、
魔女は騎士への想いを隠し、
一人で生きていこうとしていた。
だが騎士は何のてらいもなく、
彼女を気遣ってくれる。
それだけで、魔女は充分幸せだった——。
ある夜のこと、騎士は誤って「惚れ薬」を
飲んでしまう。魔女に向けた甘い言葉も
熱で潤んだ眼差しも、すべて薬のおかげ。
わかっていても、魔女は喜びを隠せなくて……。
=感想=
すみません!!!訂正させてください!
コミカライズは完結してないようですね。。。
小説の物語が完結していると……。
長い間、次の巻が出なかったので
それも未読だったもので
てっきり完結したものだと思いました。
勘違いしてすみませんでした!!!
次回の5巻以降もお待ちしております。。。
さて、前回からの続きで、
ハリージュは、ロゼのことが大好きだね。
冬の湖を渡って、助けに来るって
正気の沙汰じゃないもんね。。。
やっぱり好きなんだよねぇ。。。
しかも眠気覚ましの薬と間違えて
惚れ薬を飲んでしまったハリージュ。
解毒が出来るかと思い、ロゼの庵へ。
しかし材料が足りず、出来ないというロゼに
想いを語るハリージュ。
ロゼに名前を呼ばせたり、抱きしめたり、
もう両想いじゃねーか!!!状態!!!
そして結婚してほしいだと~~~!!!
なんてこった!!!
そして俺は好きか?と質問。
嘘をつけないロゼは
答えたくないと……。
もう肯定しているようなもんだよね。
本当にラブラブだなぁ。
ラウラと老齢の王は、
恋愛関係を望んだわけではないと。
献身的な王の愛で、秘薬を毒薬だと思ったらしい。
王は薬を奪い、毒薬飲むほど王が嫌いなら
先の短い王が先に死ぬと、惚れ薬を飲んでしまったらしい。
そしてラウラのご懐妊。役にたったようだ!!!
ロゼは、強盗に襲われた事件から、家の安全を考え、
ハリージュはこの庵に住むと……。
それは無理なので、夜だけ
屋敷にお世話になることに?!
どうなるんだ?!読んだはずなのに楽しみだぞ☆
=灯Riあとがき=
検索したらAIが完結していると言ったんだがな。。。
でも、どう考えてもまだ続きますよね!!!
大変失礼いたしました!!!
ドキドキラブラブで楽しい作品ですよね☆
最後までお読みいただき
ありがとうございました。
灯Ri
#どうも、好きな人に惚れ薬を依頼された魔女です。
#ロゼ #ハリージュ・アムズ #湖の善き魔女
#釜田 #六つ花えいこ #vient
(2月に最新刊の6巻が発売されるようです!!!楽天さんで予約できるそうです☆
今回も中古ですみません!!!ご購入される際は、楽天さんなら新刊もございますよ~)

