どうも、好きな人に惚れ薬を依頼された魔女です。 6巻

どうも、好きな人に惚れ薬を依頼された魔女です。

=あらすじ=

「…好き、です——」

騎士・ハリージュの屋敷で、

婚約者として暮らす魔女のロゼ。

相手を想うが故のすれ違いはあれど、ハリージュの誠実な想いに触れ、

ロゼは改めて彼のことが好きだと自覚する。

二人は不器用ながらも、着実に想いを重ねていた。

そんななか、いよいよ結婚の話を進めることになり、

ロゼの親代わりであるあの人が屋敷を訪れ——。

=感想=

どうやらアニメ化が決定されたようですね☆

おめでとうございます!!!

今回の巻ですが、めっちゃラブラブだなぁ!!!

まわりにとやかく言われても、

ハリージュの心は変わらない。

むしろ我慢している。。。

ロゼは人との接触が皆無だったのと

魔女への偏見からの扱いで

触れられたりすることに

慣れていないのはわかる。

でも、ハリージュはわかっていながらも

ロゼが好きでまっすぐ想いを伝えたり

触れたいと思うのもわかる。

ロゼには慣れてもらえば

さらにラブラブになるだろうと思う。

でもロゼの初々しさや

ハリージュの想いの強さが

読んでいて堪らない。

私は小説を全部読んだので

ラストを知ってるだけに、

はがゆい部分も絵がついて楽しいです☆

内容も中盤、いよいよゴールインですね!!!

アニメは2巻の最後までやってほしいなという

気持ちでいっぱいです!!!

原作者の六つ花えいこ先生は、

死にプロも原作です!!!

素晴らしい!!!

六つ花えいこ先生の他の作品も

読んでみたいですねぇ!!!

=灯Riあとがき=

推しが元気にSNSを更新してると元気になりますねぇ。

昨日から推しの呟きと、元気そうでめっちゃ元気でた!!!

なんだか日常に戻りつつあります☆

私もいろいろ頑張ろうと思いました!!!

改めてありがとう☆☆☆

といっても、自己満足な、あとがきになってしまった。

いつもありがとう!!!

あなたが元気なだけで、私はこんなにも

嬉しいんですよ!!!

と伝えたいが勇気が出ないw

推しのいる生活がこんなにも色づいていることを

伝えたい——。

最後までお読みいただき

ありがとうございました。

灯Ri

#どうも、好きな人に惚れ薬を依頼された魔女です。

#釜田 #六つ花えいこ #vient

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